ビロードのように上質な Vieludo

e-Art-histアーシスト〜鮮やかな色彩を紡ぎ出し、上質な人生の羅針盤となるべく〜EARTH=地球人+ART= 芸術人のMOMOJIRIが創り出す 天然石パワーストーンジュエリー・ アート・ ハンドメイド 雑貨作品とケ・セラ・セラなのんびりまったりな ねこロジー的生活とスピリチュアルなお話

まるまる あにまる展 開催・参加者募集!変更

第一回 まるまるあにまる展 開催・参加者募集(〇の中に作品画像が入ります)
まるまるあにまる展開催及び参加アーティスト募集
東京下町・昭和レトロな一軒家<白耳ギャラリー>において 〜まるまるあにまる展〜を開催いたします。わいわいとたくさんの動物達が集まるこの展示会に参加してくれるアーティストさんを広く募集いたします。ジャンルは不問。絵画、イラスト、小物、アクセサリー、写真など、なんでもOK!! まるで動物園の中にいるような楽しい雰囲気を一緒につくりませんか?
季節柄クリスマスモチーフや年賀状の作品も歓迎します。クリスマスカードや来年の干支の年賀状など。気軽にお買い求めいただける作品で、来訪した方に是非お持ち帰り(お買い上げ)いただきましょう!
 
また、会期内12月21日(土)と22日(日)の最終日はフリマ<白耳蚤の市>も開催。
参加作家さまは展示の作品販売だけでなく、ご家庭での不要品等があれば持ち寄り、販売もできます。
⚠️フリマ用の販売は12月21日・22日それぞれの日に販売者の方が来訪して直接販売してください。ギャラリー内でのフリマですので、場所に著しくそぐわない物の持ち込みはご遠慮ください(汚れ臭いがキツイ、ひどいものなど)作家さま自身が売り買いを直接行うことで、お客様とのコミュニケーションを図りつつ、ご自身のPR活動にもご活用ください。(こちらも手数料など一切ありません)
 
●会    期 11月22日(金)~1222日(日)金・ 土・日・祝のみOpen。
*その他の平日は事前のお申し出があればご覧いただけます(完全予約制となります)詳細はギャラリーにお尋ねください。
12月21日(土)22日(日)は令和元年・年末お買い得フリマ<白耳蚤の市>開催。
時    間●   金・土・日・祝 12時~17時半(月〜木完全予約制、時間応相談)
搬    入 11月2212時以降〜
搬 出●    1222日午後より順次。
参加費● 5555円(内、555円は保護猫・犬等の活動へ寄付させていただきます)
【参加費振込先】
お申込いただいた方に直接お知らせしますので、指定金融機関までお振込をお願いいたします。振込の確認が出来た時点で、正式な参加申込完了とさせていただきます。
 *振込手数料は、大変申し訳ございませんが各自ご負担下さい。
 *ゆうちょ銀行と都市銀行を指定させていただきます。
 *PayPayでの決済可(ご利用の方はお申し付けください)
ゆうちょ銀行同士であれば月3回までは振込手数料が無料です。ゆうちょ銀行に口座をお持ちの方はゆうちょでの振込をオススメします。
 
参加点数●  自由(一人あたりの割当スペースは畳一畳分程が目安となります)
*小さな古い民家を改装したギャラリーですので、必ずしも同じ場所に全ての作品がまとめて展示できるとは限りません。その旨重々ご承知おき下さい。その分、普通のギャラリーとは違う自由な発想での展示をお楽しみいただけます。搬入時には他のアーティストさんと相談しながら、和気あいあいと展示なさって下さい。
●委託展示および販売●  
遠方の方で作品展示や小物なども含めた販売希望の方はご相談ください。基本猫店主の桃尻が在廊しておりますので、展示方法や販売などの詳細打ち合わせをメールやSNSを通して行います。
販売手数料
販売手数料はいただきませ(売上の5%を保護猫活動等へ寄付させていただきます。委託販売の方は、申し訳ありませんが販売手数料として売上1点につき3%いただきますことをご承知おきください。)ポストカードや作品は販売終了後もギャラリーで引き続き販売することができます。ポートフォリオも置かせていただきます。どうぞお気軽にご相談ください。
当番制 
期間中、参加作家さまは1、2回程度ギャラリーでのお留守番をお願いします(どうしても無理な方はご相談ください。)アーティストさん目当てで来訪される方が多いので、ご自身のお留守番日はワークショップなど企画されると皆さん喜ばれます。アトリエ代わりに作品創作をしていただいても結構です。
拝観料 
ワンドリンクオーダー制・大人お一人様100円(最大3杯までお飲みいただけます)のご利用お願いします。中学生以下無料。ドリンク代は一部、保護猫活動・施設等に寄付いたします。
募集 一時締め切り1020日 最終締め切り11月15日
 
参加作家さまのプロフィールや画像は、ギャラリーフェイスブックページ、ツイッター、インスタグラムなどSNSやブログで順次紹介していきます。10月25日過ぎ位から紹介を始めますので、10月20日までには画像と紹介文をお願いいたします。招待状ハガキに(上記画像の〇の中に参加作家名や作品を掲載する予定です)ので、お早めにお願いいたします。
 
場所<白耳ギャラリー>東京都江戸川区江戸川2-8-40 
猫のいる静かな路地裏の一角に佇む、小さな普通の一軒家ギャラリーです。お散歩がてら、てくてくと歩いてお越し下さい。都営新宿線瑞江駅より徒歩15分(歩くのが大変方は小岩からの京成バスが瑞江駅を経由して、ギャラリー最寄りのバス停まで来ますのでご利用下さい)
JR総武線小岩駅より京成バス(小79系統)江戸川清掃工場行 終点『江戸川清掃工場』下車徒歩2分。

小76系統 小岩駅から瑞江駅経由の時刻表


⚠️注意!

日曜日は小岩から江戸川清掃工場まで直接来るバスがありません。小岩ー瑞江(一度乗り換えて)江戸川清掃工場行きをご利用下さい。瑞江駅発のバスは日祝日も江戸川清掃工場行きが有ります。

瑞江駅直結(南駐輪場)の自転車置き場に、レンタルサイクルがあります。1日210円で誰でも利用可能です。駅からギャラリーまでの往復に便利ですのでご利用下さい。 

*JR京葉線武蔵野線 新浦安駅東京メトロ東西線 南行徳駅より京成バス(瑞75系統)江戸川スポーツランド行 『東部区民館入口』下車 徒歩5.6分 もご利用下さい。

googleマップなどで地図を確認するか、わからない場合にはお電話ください。

京成バス路線図 

http://www.keiseibus.co.jp/rosen/pdf/edogawa.pdf 

 

 <白耳ギャラリー>は、アーティストファーストの楽しい展示を心がけております。他のギャラリーでは出来ないような展示方法も可能です。ゆったりまったりと時間の流れる、現代の竜宮城で、楽しい動物たちの祭典に、ぜひご参加お待ち申し上げております。

お問い合わせ電話090-1107-4633(しろみみ)

<お申し込み・お問い合わせフォーム>

 

ありがとうございます∞愛と感謝を込めて  



より大きな地図で 桃尻や<白耳ギャラリー> 東京都江戸川区江戸川2-8-40 を表示

 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

七夕に願いを



 
本日は七夕でございます。
 
令和元年七月七日。平成も終わり新たな元号がスタートしてから初めての七夕です。今年はなにやら梅雨が遅いんでござんすかね。夏真っ盛り。ってな感じが全くしない。超晴れ女で夏大好きなわたくしとしては、まだまだ夏本番とは行きませんわ。
 
強い日差しがないのはまぁ、ありがたいんですが、紫外線は曇りでも関係なく降り注いで来てますからね。わたしは、なるべく日焼けしたくないので(もともと色白なので)この時期は、特に紫外線対策に余念がございません。プラス、ものすご〜く可視光線に弱いと来てますので、もう、ほんとに
ちょっとの日差しが
眩しくて辛いのなんの。 サングラスは欠かせませんわ。
 
夏の三種の神器といえば
✔︎日傘・帽子
✔︎サングラス
✔︎扇子・団扇・携帯ミニ扇風機
などなど。
 
たとえ曇りであろうとも、かな〜り眩しいといった状態ですので、なにやら、目に関しては、
外国人のよう(笑)特に瞳の色が薄いわけではないんですけどね。な
んでしょうね〜もう、
ずっと昔からなので、デジタルガジェットの使いすぎ、
という訳ではなさそうです。

そんなこんなで、紫外線浴びないように氣を使ってますが、あまりにも全身黒子になりすぎ〜の、
見るからに暑苦しい方などは、申し訳ないと思うのですが、いかがなものかなぁと、思ってしまう
次第でございます。
えぇ、わたくしの美学に反すると云うかね。(余計なお世話だとは、重々承知の助ですが)他の方には、どこか涼しげに見えるような、紫外線対策を心がけたいなぁと思うのです。東南アジアや、中東の女性が身に纏っている、民族衣装のようなテイストで、風通しが良くて、自然素材のファッションが好みです。
 
日本人ですから夏と云えば浴衣ですが、浴衣って存外涼しくない。現代の温暖化バリバリーな蒸し暑さでは、袖が長い、布が体に巻きついてる。は、風がさらさら通らないんで、汗っかきのわたしなんぞは汗だくになって、せっかくの浴衣姿もドロドロに。むしろ浴衣はエアコンの効いた涼しい場所向きです。
なんにせよ、強い日差しの下では、肌の露出はむしろNG。日焼けするし直射日光が暑いですからね。その代わり、家の中では、思いっきりノースリーブだったりしてますが(笑)
 
さてさて、今年の七夕も朝からずっと雨で、織姫様と彦星様はお逢いになれませんですかねぇ。七夕と云えば、短冊に願い事を書くというのが習わし。皆様は、ちゃんと書きましたか?大人になると、短冊に願い事を書いて、笹の葉に結んで、なんてことを、なかなかやらなくなりますが、せっかくの行事です。やらない手はありませんよね。 
わたくし桃尻はとっても欲深なので、あれこれやと、願い事がありすぎて困ってしまいます。
そんな欲深な白魔女ですが、皆様とハッピー、ラッキーをシェアすべく、七夕短冊を作りました。
 
姉妹ブログのへなちょこ桃尻絵日記にしたためましたので、どうぞご覧になってください。
先日ちょっとスピリチュアルアーティスト仲間の友人と京都に修行?の旅をして来ました。3年ぶりの京都。今回は階段(伏見稲荷)だったり、山歩き(鞍馬寺)だったりと、なかなかによく歩いた、まさに修行の如き?旅でございました。その時に行った貴船神社でも七夕の飾り付けがなされていたので、ちょっとだけ写真をご覧ください。

貴船神社といえば階段の灯篭。水の氣の流れる地域なのでひんやりと涼しげです。

階段を上った先には門があり、入った左側に本殿があります。七夕の飾り付けがチラリ。

外国人が短冊に願い事を書いて飾り付けている姿が多かったです(有料)そしてやかましい。。
もう本当にどこに行っても有名な場所は外国人だらけ。とても平日とは思えませんな。
ここのところ、毎回京都にくるたびに感じるのが、外国人がやたらと増えてること。それ自体は喜ばしいことだとは思うんですが、だんだん氣が薄くなっている印象は否めません。貴船神社も人が少なく静かだったら、本来のお姿がもっとよく感じとれたと思うのでちょっと残念。冬に行った方が観光客が夏よりかは少なくていいかもなぁ。
昔の方がずっと濃密なエネルギーが流れていたのに、どこもかしこもどんどん俗っぽくなってしまっていて、特別な氣の流れと、そうでない場所の境目がなくなって来ているのがとても心配。かつ、悲しいものです。
パワースポットブームとかほんとやめて欲しい。正直メディアに出てるパワースポットで、これは凄いってところは殆どないですから。だって本当にいい場所なんて誰彼となくおいそれと教えるわけないじゃんね。考えたらわかりそうなもんだけど。まぁ、氣の流れがわかる人ならその辺りは納得していただけるんじゃないかな。
秘中の秘は、人知れずあるから秘中の秘なんです。そういう場所でないと本当のパワースポットとはいえません。そうした場所は、荒らされないように、ご縁のある方しか導かれないようになっているのです。
わたしが京都に足繁く通うのは、そうした秘中の秘の場所があるからなんですけど、その場所は氣がわかって、尚且つご縁のある方にしか教えておりません。静かな場所なので荒らされるのが嫌からなんですが、そんなことを危惧しなくても、多分、ご縁のない方は弾かれて行けないでしょうから、余計なお世話だとは思いますけれどね。
七夕も旧暦でやらないといつも梅雨空で天の川は雲の上。日本は本来自然に沿った暦を使っていたのだから、現在のグレゴリオ暦だと合わないんだと思う。だから皆消耗しちゃうんじゃなかろうか。。。そんなことをふと考える七夕の雨でした。
 
美しい天の川が観たいものです。
 

trend-news-today.com

www.i-nekko.jp

 

ありがとうございます∞愛と感謝を込めて。

天の言の葉 〜終わりなき すでに ある道へ 進むこと〜

〜終わりなき すでに ある道へ
進むこと〜
 
今日
終わる その 年を
すでに ある ものとして、
次へと繋ぐ
その
想いを 志を 繋いで
ゆくこと。
我感じる 想いとともに
次へと誘(いざな)う。
そして
全てに於いて
志高く
想いを届く
この
次への 時代へと
繋ぐ
全ての 言の葉を
想いと ともに
繋ぐ
最終の 道へ
そして
また
新たなる 時代への
言葉を
紡いでいく。
 

第1回ごろにゃん展 開催中!その2

東京下町にひっそり佇む、昭和レトロな古い一軒家<白耳ギャラリー>でございます。
2月22日(金)にゃんにゃんにゃんの日
から始まった『ごろにゃん 展』に参加している作家さんの作品展示の様子や、プロフィールなどを紹介しております。今回はその2。

第1回ごろにゃん展 開催中!その1

東京下町にひっそり佇む、昭和レトロな古い一軒家<白耳ギャラリー>でございます。だいぶん前に猫の展示会のお知らせをアップしてから、あれよあれよというまに
2月22日(金)にゃんにゃんにゃんの日
がやって参り、ろくすっぽ宣伝も出来ずにOPENしてしまいましたが、まぁ、期日が長いので、おいおい途中経過なんぞを載せていこうと思いまする。
 
てなこんなで実際の展示をちょいとご覧いただきながら、作家様のご紹介もしていきますので、どうぞお付き合いくださいまし(だいたい3回くらい)